龍神画と神獣
作品の一部はジクレー版画としてこちらで販売しております。
(一点物のアナログ絵画の在庫はこちらをご確認ください)

目次
龍神様と神獣を描く
神社仏閣に行くと、境内にいる龍や神獣の写真を撮るのが好きでした。
自分で龍を描きはじめた頃、古典的な顔ではない
「奥田みきっぽい顔の龍」を描きたいと思い、それから色々試行錯誤して、今描いているような造形になりました。
このサイトの中でもダントツ一番人気のコラム、「龍神とは?」です。
あわせて読みたい


龍神とは?意味と役割をわかりやすく解説|五色の龍・四神の青龍・八大龍王まで
龍神(りゅうじん)とは、水・自然・生命エネルギーの流れを司る守護神の総称です。 古くから日本では、雨と水をつかさどり土地を潤し、人々の暮らしと運気の循環を支え...
私も色々な角度から龍神様を描いており、昨今ではスピリチュアル界でも龍神様が大好きな方が増え、伝承や現代的な解釈、スピリチュアル視点での龍神様など
色々な角度から龍神さまが盛り上がっています!
ご自分で龍神様を描いて見たい方はこちら
あわせて読みたい


龍の描き方|全身の構図と描き方(初心者向け・鉛筆デッサン)
更新日:2026年3月24日 こんにちは、幻想画家の奥田みきです。 龍は古くから神秘的な存在として描かれてきました。日本では龍神として、水や自然を司る神の使いとも言わ...
奥田みき作品一覧
作品一覧へ戻る
あわせて読みたい


幻想画家・奥田みきの作品集一覧
画業30年の中で様々な作品を描いてきましたが、ここでは代表的な作品を掲載しています。日本の神様や仏様をモチーフにした作品も多く、それぞれの世界観をご覧いただけ...
神仏画のジクレー版画
癒しの神仏画・観稀舎(みきしゃ)では弁才天をはじめ、多くのジクレー版画を取り扱っております。




